iPAD

子育て教育ブログ

子供の大学選びや主婦の再就職、英語・勉強など育児や教育情報、仕事と子育ての両立とワークライフバランス

子育て教育ブログのWEBサイトは移転しました。

このページの新しいURLは です。

新しいURLに自動的に切り替わりますが、切り替わらない場合はお手数ですが上記のリンクからお願い致します。

トップページ >

iPADのタグ

iPADのタグが付いた記事

オンライン講座Z会Asteria(アステリア)のキャンペーン開催中、評判も上々で料金も極力安く 

Z会が提供しているオンライン講座Z会Asteriaですが、現在新しい学び先取りキャンペーンを開催しています。 新しい学び先取りキャンペーンは新規講座1講座につきAmazonギフト券2000円分プレゼントされるキャンペーンとなっており、最大3講座分の6000円のAmazonギフト券がプレゼントされます。 Z会AsteriaはiPadを使用したオンライン講座で、英語・数学・総合探求の講座が用意されています。 このZ会アステリアの学習方法はかなり独特。 一応中学生・高校生向けでは有りますが、大学生や社会人向けとしても使えると評判です。 英語4技能は最近TOEICでも重視されている『聞く』『話す』『読む』『書く』の事です。 大学のセンター試験が廃止されますが、代わりに英語4技能試験の導入が検討されている事でも分かる通り受験を考える上でも重要な学習ですね。英語4技能は単なる受験英語勉強ではなく、実践的な英語学習方法として効果が有ります。 次に数学ですが、もともと難しいZ会の中で、数学は最も難しい事でも評判です。学習塾で課題が難しい場合、放置してしまう事が有りますが、Z会Asteriaはオンライン講座ですので何度でも挑戦出来ます。 代数(数式)・幾何(図形)・解析(関数・微積分)・統計の領域を学習出来るよう・・・統計?って何でしょうかね。どうやら統計はそのままの意味で、現代社会で溢れている統計データで考える力を養う領域となっています そして最後に総合探求講座なのですが、当初国語なのかと思いましたがそうではなく、他のZ会アステリア受講者と共同で課題を解いていったり動画講義などの形式となっています。 最近、各学校で取り入れているアクティブ・ラーニングを目的として『協働学習』『個人学習』『探求学習』の3つの学習方法が用意されています。インターネットでの学習方法としてこれ結構面白いです。 もちろんZ会アステリアにも無料体験が用意されていますので、無料体験会も参加して見ましょう。 Z会Asteria 入会はこちら 料金は月額定額制となっていますが、前述の通りiPadはminiでも何でも良いので用意しなければなりません。英語ではマイク付きイヤホンも必要ですし、iPadにメモを取りたいのであればAppleペンシルとかも有った方が便利です。料金はその分も含めて考えましょう。 ネット動画学習方法としてはスタディサプリが有名ですので、Z会Asteriaとの併用も考えると良いですね。 【スタディサプリ】動画授業で苦手を克服 何と買ったiPadが無駄にならない!ナハハ・・・いや、それだけじゃないですけどね・・・親としてソコは重要です。そう言った事も含めてキャンペーン期間中に少しでも料金を浮かすのも良いと思います。 一応Z会AsteriaでiPadが安く購入できる様ですから相談してみましょう。 さらについでにZ会Asteriaは3月にも何らかのキャンペーンを行う予定となっていますので進級や進学など新学期や入学前迄には1ヶ月の余裕が出来ますね。

>>オンライン講座Z会Asteria(アステリア)のキャンペーン開催中、評判も上々で料金も極力安くの続きを読む

デジタル教科書で出版12社と日立ソリューションズが提携、共通プラットフォーム開発普及団体コネッツ(CoNETS)を設立 

デジタル教科書で13社提携 端末での操作法統一 光村図書出版など教科書12社と、日立ソリューションズは5日、デジタル教科書事業で提携した。デジタル教科書は文部科学省の検定を受けた教科書をベースに制作される教材で、生徒は主にタブレット(多機能携帯端末)を使う。各社はページの拡大など基本的な操作方法を統一し、15年以降に新しいデジタル教材を配信する。生徒らの使い勝手を高め学校での普及に弾みをつける。 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD050T1_V00C13A9TJ2000/
デジタル教科書の共通プラットフォームに関して、教科書出版12社と日立ソリューションズが提携し、コネッツ(CoNETS)を設立しました。 提携した教科書出版社は大日本図書、実教出版、開隆堂出版、三省堂、教育芸術社、光村図書出版、帝国書院、大修館書店、新興出版社啓林館、山川出版社、数研出版、日本文教出版の12社、システム開発を日立ソリューションズが行う事になるそうです。 デジタル教科書は既に導入されており、指導者用として小学校では昨年時点で29.4%、中学校では17.3%の普及率となっています。電子黒板と言うものもあるそうですね。 これまでの問題点として操作性の違いが指摘されており、今回の提携によって共通の操作方法、別の端末でも使用できるマルチプラットフォームになる予定となっています。 早ければ2015年から小学校、2016年から中学校、2017年から高等学校に導入される。 タブレット端末はiPadを想定しており、その他Windows7、8でも動作する。 iPadの詳細ページはコチラ このデジタル教科書、文部科学省の検定は受けていないので、あくまでも補助用教材と言う位置づけとなっています。

>>デジタル教科書で出版12社と日立ソリューションズが提携、共通プラットフォーム開発普及団体コネッツ(CoNETS)を設立の続きを読む

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。