精神疾患

子育て教育ブログ

子供の大学選びや主婦の再就職、英語・勉強など育児や教育情報、仕事と子育ての両立とワークライフバランス

トップページ >

精神疾患のタグ

精神疾患のタグが付いた記事

砂糖の過剰摂取で鬱病など精神疾患になりやくなる、中毒性も強くタバコより依存性が高いらしい 

砂糖は心身を蝕む危険な食材、脳のエネルギーの嘘 動脈硬化、免疫力低下、うつ病 実は砂糖は取らないに越したことはないのだ。なぜなら、脳に必要なブドウ糖は、米や芋などの炭水化物から体内でつくりだすことができるからだ。糖分を摂取する必要性はないのだ。また、砂糖はタバコ以上に依存性が強いともいわれ、一度甘党になると砂糖のない生活を送ることは極めて難しくなる。糖質依存症になる前に、生活の中から少しずつ砂糖を減らす意識を持つべきだ。 http://news.livedoor.com/article/detail/9768651/
タバコなど喫煙規制が話題となっていますが、砂糖の過剰摂取も似た様な感じだそうです。 砂糖を過剰摂取すると糖尿病や癌になりやすく、しかも鬱病など精神疾患にもなりやすいと言う研究結果が発表されています。 砂糖を摂りすぎると精神疾患のリスクが高まることが明らかに http://gigazine.net/news/20170728-sugar-link-mental-health-risk/ 砂糖の過剰摂取が身体に悪いとは聞いていましたが、まさか鬱病になりやすいとは驚きです。 砂糖は中毒性も強くタバコよりも依存性が高いと言う記事も有りました。 甘いものがヤメラレナイ。 恐ろしい「砂糖の依存症」に要注意! http://www.mag2.com/p/news/222593 何やら思い当たる節が有りまして・・・確かにお菓子ばかり食べている人で鬱病なんじゃない?と言う人がいます。 タバコも鬱病になりやすいと言われている様ですから、お菓子とタバコで一気に鬱病になる可能性も否定出来ないですよね・・・怖いなぁ。 でも日本の喫煙率は低下していますし、特に日本のお菓子は海外のお菓子に比べて甘くない筈。 そう思って国別の鬱病など精神疾患の患者数を調べて見ると・・・日本は10%と他国に比べて低い割合となっています。やっぱり日本のお菓子は素晴らしい・・・のかな? 男性よりも女性の方が鬱病になりやすいと言う記事も発見してしまい、自分へのご褒美とか言って毎日スイーツばくばく食っている場合じゃ無いですね・・・ じゃあ砂糖の適切な摂取量ってどれくらいなのでしょうか? WHOによるとBMI値が平均的な人は成人で1日当たり約25g、小さじ6杯分となっています。 ジュースなど清涼飲料水は飲まない、お菓子も食べないとしても、結構厳しい感じがしますね。 厚労省も2020年に糖類摂取基準値を策定する予定だそうです。 ストレス解消に甘い物をバクバク食べちゃうと、どんどん酷くなっていく事は覚えておきたいですね。 子供も砂糖過剰摂取で骨や歯が弱くなるそうですから、昔から言われている様にお菓子の食べ過ぎには注意するに越したことは無いですね。

>>砂糖の過剰摂取で鬱病など精神疾患になりやくなる、中毒性も強くタバコより依存性が高いらしいの続きを読む

アメリカの子供5人に1人はADHDなど精神疾患、疾病対策センターCDCが発表 

米疾病対策センターの調査によると、アメリカの子供5人に1人は多動性・注意欠陥多動性障害のADHDであると言う結果になったそうです。 ADHDとは、子供の時に良く見られるソワソワ落ち着きがなく、集中力が欠如しておりイライラしている様に見える症状などがあります。 ADHD・アスペルガー症候群 子育て実践対策集 元々子供は落ち着きがありませんが、それが大人になっても消えない。 CDCの報告によると、10代若年層で最も多い精神疾患がADHDで6.8%、次に行動問題3.5%、不安3.0%、うつ2.1%、自閉症スペクトラム障害1.1%、トゥレット症候群0.2%となっています。 早期の治療を促すと述べていますが、原因に関しては書いていません。 ADHDの原因は食習慣や家庭環境、睡眠不足など生活習慣の乱れと言われていますが、ハッキリとは分かっていない。 何が問題なのか分かっていない訳ですから、アメリカでの子育ては難しそうと感じる。 しかし、実はこのADHDはアメリカだけでなく、ここ日本の子供でも多くなっています。 ここ最近増加した訳ですから、ここ最近出てきた物が原因なのかもしれません。 原因がハッキリしない内は、これまで通りの子育て方法で良いのでしょうかね。

>>アメリカの子供5人に1人はADHDなど精神疾患、疾病対策センターCDCが発表の続きを読む