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杉山奈津子が偏差値29から東大に合格した方法は「時間表」「自分時計」「使い倒しノート」「筆記用具」

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偏差値29から東大に合格。「すっと記憶できる」4つのヒミツ

高校時代には偏差値が29だったという杉山奈津子さんは、自分自身で勉強法を編み出し、東大に合格しました。彼女は勉強に加えて、ある武器を活用していたそうです。

著書『「捨てる」記憶術』にて、彼女が使っていた「4つの秘密兵器」がまとめられていたので紹介します。ただ勉強するだけではなく、彼女のようにひと工夫を加えることが大切なのかもしれません。

http://news.livedoor.com/article/detail/12315223/

偏差値29から東京大学へ合格した杉山奈津子さん。何だか最近こういった人が多い様な気がします。

これが良いのか悪いのか私には分かりませんが、東大に合格出来た勉強方法が紹介されています。

「時間表」「自分時計」「使い倒しノート」「筆記用具」この4つが重要となっており、スケジュールを経て、集中する時間を習慣化して、文房具に拘るとなっています。

杉山奈津子さんの経歴を見てみると高校秋の時点で偏差値29。その後一浪を経て東京大学合格。うつ病なども発症しており簡単では無い事は分かりますね。

東大受験するにあたり杉山奈津子さんは「学校の授業」「予備校」「人の評価」を捨てる。受験に無駄な学校の授業はサボり、予備校にも通わず、先生にどう思われてもいいと独学を貫きました。

上記の様な感じで美談に仕上がっておりますが、これはどうなのだろう・・・記憶術と言うのも「詰め込み受験」と揶揄されている通りですし・・・
タグ:杉山奈津子 偏差値29から東京大学合格